
端からみていても、遊んでいるようにしか見えないかもしれないけど、実際、デザインをしている時は仕事か遊びかの境界線がなくなる。この仕事を始めた時は本当にこんなんでお金もらっていいのかなってくらい、楽しかった。今日が平日か休日かなんて関係ないからね。
モノを作っている時の充足感っていったらない。
それなのに、いつの間にか、「仕事」「仕事」っていう理由で曲げられたり、折られたりして、楽しいという気持ちを忘れがちなのは、僕だけじゃないだろう。
でも、本来、仕事は自分にとって楽しめるべきだと、あらためて自分のアイデアを形にしていくのが楽しいんだと感じました。
今日からまた面白そうなデザインにチャレンジします。
自分にとって未知の領域。
世間が認めるかどうかは知らないけれど、僕と君にとってなかなかいいんじゃないかと思えるものを作ることにします。
素敵なのができるといいね。

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